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「お知らせ」のブログ記事
アーツ&クラフツinぎょうだ

いよいよ日にちも迫ってまいりました!

藍染工房・牧禎舎にて『アーツ&クラフツinぎょうだ』が開催されます。

県内外から魅力ある伝統工芸や芸術作品などが集まった展示販売がメインのイベントで、今年で3回目の開催となります。

こだわりの品を揃えたオーガニックカフェの出展やスペシャルコンサートも行われます。

多彩なアートで人の心を動かすイベントとなっています。

開催開場である藍染工房・牧禎舎は、旧足袋・被服工場跡を活かした歴史と趣のあるアート情報発信地でもあります。

また、藍染工房・牧禎舎は3月からアーティストシェアハウスとして生まれ変わり、更なる活動の幅が広がる予感がしますね!

3月8日(土)・3月9日(日)は少し日常を離れてアーティステックな時間を過ごしてみてはいかがですか?

 

 

 【牧禎舎】

 

住 所 〒361-0077行田市忍1丁目4-11
TEL 048-552-1010
開催時間

両日(午前10時~午後15時30分・展示及び販売)

   (午後15時30~コンサート)

交 通

東北自動車道羽生IC・14km 約20分

朝日バス(吹上駅乗車~行田本町下車・徒歩5分)

駐車場 市内(行田市役所・産業文化会館)徒歩10分程度
H P http://blog.livedoor.jp/tabigura/

 

第一回 行田あきんど市

3月9日(日)に行田八幡通りにて第一回行田あきんど市が開催されます。

当日は、B級グルメとアジアの食フードコートや市内を中心に活躍しているパフォーマンス団体のステージイベントや今、話題のゆるきゃらたちも集合します。

スペシャルゲストとして『のぼうの城』作者の和田竜氏によるトークショー&サイン会に加え、同時開催で和田竜氏と行く浮き城のまち周遊モニターツアーも行われます。

主催であるNPO法人行田観光物産会は、行田市の歴史・文化・工芸などを地域や商店を通じ発信していくことで行田市内の更なる活性化を目指し活動しています。

今回のあきんど市も県内外問わず、沢山の人が楽しめるイベントとなっていますのでご家族お誘い併せの上、お越し下さい。

 

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開催場所 行田八幡通り
開催時間

午前10時~午後16時(交通規制は午前9時30分~午後16時30分まで)

 主 催 NPO法人行田観光物産会(TEL:048-553-3912)
 メール npo.gkb@gmail.com

 H P

http://gyoda-npo-kbk.com

 交 通

車(東北自動車道羽生IC14km 20分)

朝日バス利用(吹上駅~行田本町下車徒歩5分)

 

雨の中のおもてなし

2月27日(木)あいにくの天気でしたが、忍城おもてなし甲冑隊の演舞披露が忍城にて行われました。

平日の出陣は久しぶりですね。

群馬県からお越しになった観光客の皆さんがぜひ、忍城おもてなし甲冑隊の演舞を見たいと言うことで雨の中ですが出陣となりました。

 観光客の皆さん30人ほどの前で、郷土博物館入り口 付近の広場での演舞披露。

いつも演舞披露している東口門は、雪の影響で安全に演舞を出来る状況ではなかったので急遽、郷土博物館入り口付近の広場を使わせていただきました。

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まだまだ残雪があり、足元が滑りやすい状態の中で酒巻靱負と柴崎和泉守の二人の演舞。

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途中、酒巻のスライディングに皆様を驚かせてしまいましたが、ピンチも笑いに変えて難なく乗り切りました!

演舞後は集合写真の撮影。

和やかな空気の中、観光客の皆様は郷土博物館へと見学に向かわれました。

 

 

 

足袋蔵まちづくりミュージアム再開

豪雪のため蔵の一部に損傷を受け、しばらく休館しておりました足袋蔵まちづくりミュージアムですが点検を終了し問題がなかった為、通常通り開館しております。

ご不便をおかけして申し訳ございませんでした。

皆様のご利用ご来館、心よりお待ちしております。

 

足袋蔵ガイドステーション.jpg

 

 

住所

〒361-0073

行田市行田5-15

TEL

048-552-1010

(足袋作り体験お問い合わせ申し込みうけ賜ります。)

営業時間 午前10時~午後16時
定休日 年末年始・8/13~8/16
入館料 無料
駐車場 2台

 

✿もうすぐひな祭り✿

ここ数週間の豪雪により、例年以上に冷え込みの続く2月となっています。

暦の上では立春を迎え、そろそろ春の気配を感じたいこの頃です。

そんな寒さ厳しい日々ですが、市役所内ではフラべぇとこぜにちゃんが温かく迎えてくれます。

来月はひな祭りということで、フラべぇとこぜにちゃんがお内裏様(おだいりさま)とお雛様(おひなさま)に扮しています。

 

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衣装や小物の細部までこだわって作りましたのでじっくり見て下さいね!

雛人形は節分の次の日、2月4日から2月中旬にかけて飾るのが目安とされています。

前日の一夜飾りは縁起が悪いとされています。

諸説ありますが、前日準備は葬儀と同じと言う意味合いとして縁起が悪いと言われています。

元来、雛人形は子供の厄災を引き受けてくれる御守りとしての役目もあり、誠意を持って大切に取り扱うようにしましょう。

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